自然の中でドキドキワクワク!北海道から貴方へのラブレター。I'm a hunter. This website is about wildlives of Hokkaido, Japan. Please check under orange-button, for reading in your languages.

ハンター日記

自己紹介

運営者

名前:めめんともり 略してモーリー
在住:北海道十勝(帯広市)
年齢:40代
趣味:テニス、フットサル、写真、料理、読書、ゲーム、旅行

『ハンター日記』にお越し下さりありがとうございます。
北海道十勝で一人前のハンターを目指して、日々ジタバタしているモーリーと申します。
当ブログは北海道の自然や野生動物、狩猟関連、ジビエや山菜などについて紹介しています。

当ブログを読んで、仕事や日々の生活で疲れている方に"ホッ"としていただければ幸いです。
そして、北海道十勝に遊びに来てくれる方が増える嬉しいです。

連絡:連絡希望の方は、当サイト上の【問合せ】から連絡ください。

ブログ:2013年10月からFC2ブログで『(裏)ハンター日記』を更新開始。2015年10月よりこのサイトに引っ越し。

写真:
「ハンター日記」の写真・画像は基本的に全て、モーリーが撮影・作成しています。
個人、及び、商用での写真の使用については以下の引用(当ブログ名・アドレス)を付けてくれれば自由です。
【引用:ハンター日記 http://tiotrinitatis.com/hunter】
商用利用の方は利用の際に【問合せ】に連絡をいただければ幸いです。

※名前由来:めめんともり【mememnto mori】はラテン語です。英語では"remember (that you have) to die." 「死を忘れないように」という意味。ローマ帝国軍の掛け声です。

自画像

自画像

[故、佐藤健吾エリオ氏による自画像]

 

旅好き

2003年、自転車で日本一周。

沖縄県西表島のマングローブの樹

自転車旅行中(三重県の山奥)

 

アニメーター

昔は絵を描いて生活していました。 「千と千尋の神隠し」より千尋ラフ

・主な参加作品:
スタジオジブリ「千と千尋の神隠し」
ディズニー「シンデレラ」、「ノートルダムの鐘」など
サンライズ「ガンダムシリーズ(∀ガンダム、ガンダムシード)」など
他にも「アンパンマン」、「ポケモンシリーズ」などなど

 

環境コンサルタントとして、そしてハンターへ

地元高校を卒業して、アメリカの大学へ留学&卒業。
帰国後、日本らしい仕事に就こうとアニメーション制作の世界へ。
アニメーターとして辛い日々を過ごし、アニメーターを引退。
その後、自転車で日本一周後に地元の北海道十勝へUターン。
地元では環境調査に関わる会社(主に国が発注する環境調査業務等)で10年以上勤め、2015年に独立。
2014年春に山の中でハンター小澤さんに出会い、その方の影響を受けて同年秋、ハンターになる。
現在はハンターの資格をとり、狩猟や地域の有害駆除などに参加している。
めざすは熊撃ちハンター。
狩猟以外にも、山菜採りやカヌーでの川下り、登山などのアウトドア活動も行っています。
インドア趣味もあり、読書、ソシャゲ(星のドラゴンクエスト)も好き。

下の画像は散歩コースから見える日高山脈です。
この景観があるから、地元へ戻ってきました。

したっけぃ

更新日:


  1. 匿名 より:

    プロフィール欄に、故、佐藤健吾エリオ氏による「自画像」とありますが、このブログは亡くなった佐藤健吾エリオさんが書いたものなのですか?
    ハンターさん=佐藤健吾エリオさんではないですよね?

    • モーリー より:

      >匿名様
      エリオさんをご存知なのですね。
      このブログの目的のひとつにエリオさんの記憶を風化させないことも目的だったので、コメント嬉しいです。
      はい、この自画像はエリオさんに描いていただきました。

      残念ながら私はエリオさんではありません。
      エリオさんは随分と前に他界されました。
      エリオさんの孤独を少しでも知っていれば、違った結果になったように感じてしまいます。
      今でも残念です。

      エリオさんには仲良くさせていただきました。
      エリオさんと一緒に山へ行った時、エリオさんからイザという時のために双方が連絡をとれるよう無線機を預かっていました。遺品となってしまいましたが、数年前に東京にいるお兄さんにお渡しできました。

      自画像以外にもエリオさんのイラスト的な作品はいつくか所持しています。
      いつかエリオさんの作品が所蔵されていると聞く、気仙沼の美術館に訪れてみたいと思っています。
      エリオさんを知る方と交流を持てれば幸いです。

      もしよろしければ、問い合わせから連絡いただければお互いに情報交換できます。
      よろしければ、連絡をいただけると幸いです。

  2. パートさん より:

    良く見るフレーズに ”プロハンター云々”と言うのが有るが、30年以上ハンターを見てきたが、
    本物のプロハンターにはついぞお目にかかった事が無い。 税務署に言わせれば収入の半分以上が狩猟による収入で有ればプロと認め、弾代・ガソリン代を経費として認めると言っていた。
     そんな御仁に有ったのは過去に1度だけ。 猟歴は、猟師の実力とは関係無い。
    猟歴40年と言いつつ自分の銃のボルトも外せない輩を何人も見てきた。 猟歴40年が箱罠の差し止めも出来ず、大木の陰から見ていた者もいた。 40年林道を流していた流しのプロかも知れない。
     私は、林道プロよりも、獲物の取れるサンデーはんたーで良いと思っている。

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